愛 気付かされること

ルイ爺さん

お返事遅くなってすいません。

ルイ爺さんならわかってくれると思ってます。


あえて


こちらの記事にて返信させてもらいます。



そう、1分1秒も必要でした。 というか必要です。

それって、

もっと効率よくやれば  とか

もっとこうやれば  とか





きっと上手くいく方法があるのに



それを自分で見つけていきたいという

ある意味、頑固で譲らないところが

時々嫌になったり。



でも、どんなに頑張ったって

どんなに身を削ったって

それを見てくれている人の焦点が自分よりも

後ろにあったり

前にあったり。







今までの人生の中で

ある程度自分の中に固定観念


というと堅苦しい言葉かな・・・


ビジョン、理想、思い描くもの  があって、


それを実現させるべく、努力をしている。







人生の岐路に立った時



A  B  C  という道が

目の前にあって

どれに進むか、自由。

選んだ道によって人生は大きく変わるのは間違いないけど。




選んだ道を自信を持って進んでいくことのほうが大事で。




目に見えるものの評価は簡単で






目に見えない


なにか




その



なにか





一番大事。








最近は


家族の想い


改めて感じます。


無償の行為、想い。






空の色を感じる心を忘れないで生きていきたい。




いっちゃんは糠漬けである。

最近思うこと

天下の松下幸之助の言葉、世間は常に正しい。商売は常に世間を相手にしています。自分の思うように形作ることは本当に大事だけれど世間にずれを感じたら、早めに軌道修正したほうがよいと思います。頑固さには自身のある自分も数え切れない失敗の上に今の店と自分が生きています。でも店を失ってもやりたくないことは世間がなんと言おうが心中覚悟で貫いていくべきです。総長の魅力を信じてくださいませ!
[ 2010/04/22 16:50 ] [ 編集 ]

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2010/04/22 17:02 ] [ 編集 ]

いっちゃん

>ルイ爺さん

世間というものを嫌ってきた20代。

普通なんてくそくらえ。
俺様は皆と違うんだ。

そうやって生きてきた。

でも30代になって

自分が大きく変わったと思えた。


世間に染まるつもりは無いけど

世間と一緒に楽しむ歓びを覚えた。

お客様から

「いっちゃん」と呼ばれることの歓びと本質を

いつまでも忘れないでいたいと思います。

ルイ爺さん、ありがとうございます。
[ 2010/04/23 06:14 ] [ 編集 ]

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://souchou69.blog112.fc2.com/tb.php/87-38fe21fc