2009年 テトとメイ

DSC_0400.jpg DSC_0339.jpg

DSC_0402.jpg DSC_0380.jpg

DSC_0405.jpg 

DSC_0407.jpg 

 

テトとメイのブログをご覧になって下さってありがとうございます。

今年はテトにとっても私にとっても大きな変化があった年でした。

妹となるメイが我が家にやってきた年。

そして手作りご飯をはじめて1年。

テトのアレルギーは少しずつ良くなってます。

これからも手作りご飯を続け、少しづつでもアレルギーが良くなること

そしてテトとメイが仲良く元気に過ごせることを願って。

それでは良いお年を!

2009年12月31日  お父さん

やっぱり好きなんだね



メイの水遊び3

ジャンプ

メイのジャンプ

仲良くね

先住猫であるテトはどちらかというと社交的なほうです。

今年の7月に妹となる(血は繋がってませんが)メイが我が家にやってきました。

正直、はじめはまったく近づきもしなかったし

一定の距離を保ってましたね。

もちろんメイのほうはそんなこと考えないですからガンガン近寄っていくんですがw

DSC_0343.jpg 

もともと単独行動の動物ですから当たり前なんですが

はじめの4ヶ月はテトがシャーシャー言ってましたね~

でも、ここ2ヶ月ってところでしょうか

本当に仲良くなってきてくれて私も嬉しいです。

1日2回は2人で運動会してます。

DSC_0472.jpg DSC_0332.jpg

ヒートアップしてくると

ぎゃ~~~!

なんてやってますが、それもお互いの力加減を

知るためにはいいことです。

DSC_0318.jpg DSC_0324.jpg

仲良くご飯ね

DSC_0141.jpg 

テト あご

テトがまだ生後10ヶ月ぐらいの時、

「なんだかあごがおかしいぞ・・・」

ごまのような、黒いものがポロポロと取れる。

心配になって獣医さんに見てもらったら

猫のあごにきび(顎にきび、顎ニキビ)でした。

座瘡(ざそう)とも言うそうです。

ただ、調べてみると人間と同様で不衛生にしていたりすると発症するみたいなのですが

テトの場合は年に2回ほどなんです。

それ以外のときはあごも綺麗ですから。

どうやらテトの場合、花粉の季節の前にこのような症状になります。

特に痒がることもないので問題はないのですが、

これから来る花粉の猛威の前兆だと思うとかわいそうです。

テトの現在のあごです。

DSC_0162.jpg 

 

クリスマス

DSC_0189.jpg


別に虐待してるわけではありません。

猫は小さな箱とかが大好きなんですね。
自分で入ったのでそっと蓋を閉めてあげました

DSC_0181.jpg 

 

クリスマスにはまったく関係ない話でした。

 

 

トイレ

再生は

画面中央の再生ボタンをクリック。

古いコンパクトデジカメなんで
音声は出ません。




メイの水遊び2






メイの水遊び




楽しそうです。

びしょびしょですw

でも水だから冷たいだろうに。
メイにとっては関係ないのですね。

たたかい その2

ジーー

065.jpg


ニャ~~


066.jpg


バシバシッ

067.jpg


ニャ~~


068.jpg

たたかい

041.jpg


寝てるな




042.jpg



くんくん



044.jpg



ガブッ!


046.jpg



テト「うえ~」





でも

本気出したらテトのほうが数倍も強いです。


優しいね~

秋から冬へ

秋の草本花粉によりテトの症状が悪化

DSC_0883.jpg

11月上旬のテト

日に日に痒がりが酷くなるので獣医さんへ。

その治療方法は
対処療法であるステロイドの投与です。

投与の方法は3種類
注射(強)、経口(中)、塗布(弱)

※括弧内は効能力です

11月10日に注射にて投与。
注射の場合1度の投与で約14日間効能は持続します。

テトの場合今まで平均で
年に5~6回の投与が必要です。

ステロイドは人間でも使われるように
非常に優れた薬品です。

しかし、副作用も懸念されます。

ステロイドに対する耐性が出来てしまい
薬効が低下していきます。
それに伴い、投与量も増えていきます。

しかし、猫はステロイドに対する抵抗力が強い動物らしいです。


234.jpg


先月の投与から1ヶ月。
こんなに良くなりました。